DORA麻雀の場代を知ろう!

DORA麻雀の場代

DORA麻雀の場代のシステムは実際にフリー雀荘に行くよりも
大変安価に済ませることができます。
なので実際にフリー雀荘に行くまでの練習にも最適です。

DORA麻雀では東風か東南戦が終わった時点で
点棒がプラスになっているものだけが
DORA麻雀場代を支払うシステムになっています。

簡単に言ってしまえば、勝者のみが
DORA麻雀の場代を支払います

なので負けた場合はDORA麻雀の場代は
払うことはありません。
※賭け金は奪われますが・・・

またDORA麻雀の場代は一定の額が決まっているのではなく
その対戦毎の賞金配当ごとに変動します・
勝者から勝ちで得た賞金の約10%をDORA麻雀の場代として
徴収されるルールとなっています

例えば、
勝者の敗者から奪った賞金額が200$の場合だとすると
200ドル÷0.1%【10%】=約20$

この場合、約20$がDORA麻雀の場代となるわけです

もちろん金額がマイナスの場合には場代を
払う必要はありません。

こんなに安くできるのは
オンラインなので場所代、人件費、家賃が
かからないためやすく提供することができるのです。

これがDORA麻雀が稼ぎやすいと言われている
所以なのです。

DORA麻雀の場代具体例その1
DORA麻雀場代例その1具体例を出して見て行きたいと思います。
$4/8卓。持ち点25,000点の場合、DORA麻雀の場代を計算するにあたっての
ポイントは、「0、1ドルはいくらかをもとめることにあります。例えば$4/8卓。持ち点25,000点の場合、ウマが4ドル
点数が4ドルとなります

つまり最高8ドルの賞金が獲得できる計算になります。
従って、
250000円÷4ドル=6250ドルが1ドル

0,1ドルは6250ドルとなります。

上の表の場合
ロンで勝っている勝者の方の計算は

(34100-25000)÷6250=1.45ドルとなります

この人は点数で約1.45ドルの利益を得たことになります

そしてこの1.45ドルに場代が約10%惹かれるので
この秘湯は1.23ドルの利益という表がでているのです

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それでは2位の人もこの例に当てはめていきたいと思います。

2位の人の点数は25900点
持点はもともと25000点あったので

(25900-25000)÷6250=0.144ドル

ここに場代やく10%が差し引かれ
利益0.48ドルとなります。

ここで若干ことなるのは
仕方ありません。
目安としてお考え頂ければと思います。

このようにしてDORA麻雀の場代の
おおよその目安を計算することができます。

他にも例題をどんどん今後掲載して行く予定ですので
そちらでも確認してみてください

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